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ポケモン剣盾 シリーズ6にてエースバーンなどが使用禁止に! その理由は?

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現在の日本の猛暑を吹っ飛ばすくらい熱い勝負が繰り広げられているかもしれないポケモン剣盾。

 

今日も今日とて世界中のトレーナーが自慢の相棒を引き連れバトルを楽しんでいるわけですが、9月からスタートするシリーズ6にて驚愕のルール変更が発表されました。

 

それは、オンライン対戦に参加可能なポケモンのうち、ポケモンホーム内のバトルデータにおけるポケモンランキングトップ10に入ったポケモンが軒並み使用禁止になるというもの。

 

ランキング入りしたポケモンということは、何百といるポケモンの中でも強豪トレーナーが好んで使う強力なポケモンということ。 彼らがオンライン対戦で使えなくなるということで、ファンの間で激震が走りました。

 

 

ではそのポケモンとは具体的に誰で、なぜ使用禁止になるほどの強さを手に入れたのでしょうか?

 

この記事では、ポケモン剣盾ランクマッチシリーズ6にて使用禁止を喰らった16体のポケモンと、彼らの強さを解説していこうと思います!

 

 

 

 

 

 

 




エースバーン

 

 

現在の第8世代で最も猛威を奮っているのがエースバーンです。

 

エースバーンが大暴れした理由、それは隠れとくせい「リベロ」の存在があります。

 

リベロはエースバーンが使用したわざと同じタイプに変化するという、ゲッコウガの「へんげんじざい」と同じ効果があります。

 

この特性によりエースバーンは違うタイプのわざを使うたびにタイプを変更することができ、相性も変化するほか常にタイプ一致でダメージを与えることができます。

 

リベロエースバーンは技の組み合わせによってさまざまな局面に対応できる柔軟さが売りで、扱いは難しいですが一度流れに乗ればたいていの相手を封殺することができる恐ろしいやつ。

 

 

ひとたびポケモンホームで隠れ特性が解禁された途端、オンライン対戦では猫も杓子もエースバーンを使うという事態に。

 

 

 

 

ゴリランダー

 

エースバーンと同じガラル御三家から、ゴリランダーも使用率上位に入ったために使用禁止になりました。

 

おそらくゴリランダーも隠れとくせいが主な理由の1つで、カプ・ブルルと同じグラスメイカーを持っています。

 

場に出ると同時にグラスフィールドを発生させることでくさタイプのわざの威力を底上げできる上、新たに登場した教えわざの1つである「グラススライダー」(グラスフィールドの時必ず先制できる)とも相性抜群

 

さらに専用技「ドラムアタック」は攻撃した相手のすばやさを下げることができ、さらに攻撃から補助まで多種多様なわざを覚えることができる幅の広さも強みの1つです。

 

 

 

 

フシギバナ

 

しかし猛威を振るっていたのはガラル御三家だけではありません。 カントー御三家の一角を担うフシギバナも凄腕トレーナーの相棒として暴れまわっていました。

 

 

フシギバナはただでさえとくこうが高い上に、ダイマックスわざの「ダイアシッド」で更に底上げすることができるのが強力。 めざめるパワーは廃止されてしまいましたが、代わりにだいちのちからやウェザーボールを習得可能になったのも追い風となりました。

 

さらに、キョダイマックスさせれば「キョダイベンタツ」でくさタイプ以外に少しずつダメージを与えることができ、どくどく(タマゴわざ)やどりぎのタネと組み合わせて長期戦でも戦えます。

 

2020年8月のポケモン日本一決定戦でもマスターランク優勝を果たしたことも、フシギバナの強さを証明する結果となりました。

 

 

 

 

ギャラドス

 

世界最弱のポケモンであるコイキングの進化形は、最強クラスのギャラドスでした。

 

弱点はでんきタイプが4倍になってしまうのは痛いものの、数自体は少ない(でんき、いわの2つだけ)。 その2タイプも「じしん」で返り討ちにすることもできる。

 

さらに「いかく」で相手のこうげきを下げたり、「りゅうのまい」や「じしんかじょう」や「ダイジェット」でこうげき・すばやさを上げたり、「ちょうはつ」や「でんじは」で相手の行動を制限したり、さらにみず・ひこうタイプであることも相まってエースバーン相手にも強めに出やすいと、とにかく強力。

 

 

また進化前のコイキング自体がゲットしやすいためシナリオ攻略のお供としても心強い反面、敵に回したら恐ろしい。(個人的にはズミのギャラドスがトラウマ)

 

 

 

 

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ポリゴン2

 

ポリゴン2も、現在まで強力なポケモンとして君臨していたことは廃人の間では有名な話。

 

「しんかのきせき」という、進化前のポケモン限定でぼうぎょととくぼうをアップさせるどうぐがあるのですが、ポリゴン2はそのしんかのきせきと相性の良いポケモンの1体。

 

元々防御性能は高いためポリゴン2に持たせることでさらにパワーアップし、さらにとくせい「ダウンロード」やダイマックスわざで火力アップも可能。

 

その上第8世代の環境ではゴーストタイプが蔓延っているという環境も手伝って、ノーマルタイプのポリゴン2もゴーストへの抑止力となりました。

 

そして2020年8月には進化前のポリゴンが配信されました。 しかし配信された直後にオンラインで進化形が使用禁止って言うのはちょっとかわいそうな気が…

 

 

 

 

バンギラス

 

ザ・怪獣という見た目で特撮映画にぴったりのポケモンNo.1ノミネート間違いなし…かもしれないバンギラス。

 

ステータスは素早さ以外高水準のいわゆる600族(種族値の合計が600のポケモン)に分類されるポケモンで、アタッカーからサポーターまで幅広く活躍できる。

 

またとくせい「すなおこし」で砂嵐を起こすことでとくぼうをアップさせ毎ターン相手にダメージを与えられることができます。 すばやさが低いので天気を書き換えやすく、トリックルームとの相性がいいのもメリット。

 

デメリットはいわタイプらしく弱点が多いこと。 みず、くさ、じめん、かくとう(4倍)、はがね、むし、フェアリーとなんと7つもあります。

 

が、それを逆手にとってじゃくてんほけんを持たせるという戦法も面白いかも?

 

 

しかし耐えられるタイプや無効のタイプもまた7つ(ノーマル、ほのお、ひこう、どく、エスパー、ゴースト、あく)なため、得手不得手がはっきりするポケモンといえるでしょう。

 

 

 

 

コータス

 

コータスは、赤い亀のような外見のほのおタイプのポケモン。

 

コータスの特徴といえばとくせい「ひでり」。 場に出た瞬間に天気が晴れになるというもので、ほぼ自動的にほのおタイプのわざを強化することが可能。

 

ソーラービームも覚えるため、パワフルハーブなしで1ターンですぐに攻撃することも可能。

 

バンギラスと同様にすばやさが低いので、天気を変える特性持ち同士がぶつかった場合は打ち勝ちやすいのもメリット。

 

ダブルではトリックルームを仕掛け天気を晴れにすることで、ようりょくそやこうごうせいを使えるポケモンを的確にサポートすることができる優秀なポケモンとなりました。

 

さらに高い防御から高威力をたたき出すボディプレスや新たなおしえわざであるしっとのほのおやねっさのだいちも覚えられる

 

 

 

 

カバルドン

 

カバルドンはバンギラスと同じくすなおこしで天気を砂嵐に変えることができ、あくびやステルスロックを使ったサポートやなまけるやねむるを使った回復などいろいろなことができる。

 

こうげきが高くじしんやキバ系など様々なわざを覚えるので、物理アタッカーとしても優秀。 いざというときは一撃必殺のじわれで形勢逆転を狙うことも可能です。

 

隠れ特性はすなのちから(天気が砂嵐の時いわ、じめん、はがねタイプのわざの威力が上がり、砂嵐によるダメージも受けなくなる)で、ダイロックで砂嵐を起こして発動することも一応可能。

 

 

 

 

ジバコイル

 

レアコイルからまさかの進化を果たしたジバコイル。

 

とくこうの高さはでんきタイプ最強クラスであり、10まんボルトやラスターカノンなんぞ食らおうものならひとたまりもない。

 

その上剣盾でも鎧の孤島から解禁され、てっていこうせんを覚えられるほか、高いぼうぎょを活かしたボディプレスも強力

 

じめんタイプが4倍弱点なのが痛いが、とくせいががんじょうなら耐えられるし、でんじふゆうやふうせんで無効化することも可能。

 

他の特性も、じりょくならはがねタイプを場に留まらせることができ、隠れ特性のアナライズ(後攻ならばとくしゅわざの威力がアップする)もすばやさが低いため発動しやすくいずれも便利。

 

また、進化前のレアコイルはとくこうとすばやさが高いため、こだわりスカーフやしんかのきせきなどを持たせても十分活躍できる。 ジバコイルがリストラとなったため、代わりにこっちを使うのもありかもしれない。

 

 

余談ですが、第8世代ではレアコイルにかみなりのいしを使うことでジバコイルに進化するという方式に変更されました。

 

 

 

 

トゲキッス

 

ジバコイルと同じく第4世代で追加された進化形であるトゲキッス。

 

初登場したダイアモンド・パールでは、てんのめぐみ(わざの追加効果が出やすくなる)+でんじは+エアスラッシュで後手に回った相手をひるませ何もさせずに倒すコンボで猛威を振るいました。

 

第6世代ではフェアリー・ひこうタイプに変更されたが、弱点が増えた上にフェアリータイプのわざが少なかったことから一度は鳴りを潜めるも、第8世代で見事完全復活を遂げた。

 

じゃれつくを覚えられるようになり、更にもう1つのとくせい「はりきり」(物理わざの命中率が下がる代わりに威力がアップする)とダイマックスを組み合わせることで高威力をたたき出す戦法が確立されました。

 

更にグラスメイカー持ちのゴリランダーのストッパーとしても重宝し、隠れとくせい「きょううん」とピントレンズで急所率を底上げする戦法も。

 

しかし、ダイマックス中のポケモンは怯まないため、かつてのひるませ戦法はやりにくくなった。

 

 

 

 

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ドリュウズ

 

第5世代でようやく登場した、モグラらしい外見のポケモン。

 

HPとこうげきが高いため、耐久物理アタッカーとして活躍させることができる。

 

通常とくせいのすなかき(天気が砂嵐の時すばやさが上がる)により、低いすばやさもカバーできます。 ダイロックのおかげで自力で発生させることができるのもメリット。

 

隠れ特性のかたやぶり(相手のとくせいを無効化する)もなかなか強力で、天気が永続でなくなり、はがねタイプが弱点のミミッキュが登場したころから特にシングルで使われ始めました。

 

 

鎧の孤島からはポリゴン2やウーラオス(特にれんげきのかた)、エースバーン、ゴリランダーなどが頭角を現してきたことで使用率がダウンしたものの、この環境下でも使用禁止を喰らったということはそれでも多くのトレーナーが愛用してきた強力なポケモンであるという証明になるだろう。

 

 

 

 

エルフーン

 

空飛ぶ羊のような可愛らしい外見のエルフーン。

 

エルフーン最大の特徴と言えば、とくせいのいたずらごころ

 

このとくせいは変化わざを使ったとき先制することができるという強力なもので、その上エルフーン自身のすばやさが高く、覚えられる補助わざや変化わざも豊富なため、常に先手を取って相手を翻弄する戦法が得意。

 

また、もう1つの通常とくせい「すりぬけ」(リフレクターやひかりのかべなどを無視して攻撃できる)や隠れとくせいのようりょくそも有用なため、相手の裏をかいてこちらを出すという手もあり。

 

 

第7世代からはいたずらごころ持ちが変化わざをあくタイプに使うと必ず失敗するように仕様変更されましたが、エルフーンはフェアリータイプ持ちなので返り討ちにできるのも強みだが火力は少々心許ない。

 

デメリットはくさ・フェアリータイプなのでどくタイプが4倍弱点なところ。

 

 

 

 

ガオガエン

 

第7世代のほのお御三家であるニャビーの最終進化形で、最近ではスマブラへの参戦も果たしたガオガエン。

 

タイプ一致・不一致共に様々な高威力わざを覚えられ、さらにほのおタイプなのでやけどにならず物理攻撃の威力を下げられないという強みを持っています。

 

さらに隠れとくせいは「いかく」で、場に出た瞬間に相手のこうげきを下げることができる強力なとくせいを手にしました。

 

そのため、場に出る→いかくでこうげきを下げる→ねこだましで相手をひるませる→とんぼがえりで撤退といういやらしいコンボもできます。

 

第8世代ではいかくを無効化するわざやとくせいが増えてきたことが向かい風になった一方で新たに「すてゼリフ」(相手のこうげきととくこうを下げて控えのポケモンと交代する)が覚えられるようになり、前世代よりも厳しい環境ながらも猛威を振るい続けている。

 

 

 

 

ミミッキュ

 

ピカチュウそっくりの外見、可愛くも恐ろしい設定、そしてその強さから今もなお皆の脳裏に焼き付いているであろうミミッキュ。

 

ミミッキュの恐ろしさを物語るものといえば、やはり専用とくせいのばけのかわの存在があります。

 

ばけのかわは、相手の攻撃によるダメージを1回だけ無効化できるというシンプルながら強力な効果を持ちます。

 

通常の攻撃はもちろんのこと、まもるやみきりを使っても少しだけダメージを受けてしまうZワザやダイマックスわざもノーダメージで耐えてしまうから恐ろしい。

 

これにより1ターンは何らかの行動がほぼ確実に保障される形となり、この1ターンで攻撃・補助・積みなど色んな戦略を組み立てることができる。

 

第8世代では発動時最大HPの8分の1だけ減る仕様になり、きあいのタスキを持たせることで2度耐える戦法は使えなくなったものの、依然として敵に回すと厄介なとくせいであることには変わりない。

 

ただし、相手のとくせいを無効化するかたやぶりには弱く、防げるのはあくまでも「攻撃によるダメージ」だけであるため、変化わざ、追加効果や天気などによるダメージはしっかり受けてしまうので過信は禁物。

 

 

またゴースト・フェアリーというタイプ構成も優秀で、弱点も2つだけ(ゴースト、はがね)で3つも無効化できるタイプ(ノーマル、かくとう、ドラゴン)を持つ。

 

 

 

 

イエッサン

 

第8世代で新たに追加されたポケモンの1体。

 

性別で外見が大きく異なるポケモンで、ニャオニクスのようにステータスもオスとメスで違う。 ざっくり言えばオスはアタッカー向き、メスはサポーター向きの性能。

 

イエッサンのタイプはノーマルとエスパーで、弱点はむしとあくの2つだけで優秀。

 

そしてイエッサンの最大の強みと言えば、隠れとくせいのサイコメイカー。 そう、あのカプ・テテフと同じサイコメイカーを持っているんです。

 

サイコメイカーの効果は場に出た瞬間にサイコフィールドを発生させるというもの。

 

そのサイコフィールドの効果はエスパーわざの強化&先制わざ(かげうち、ねこだましなど)を封じるというもの。

 

火力の面ではさすがにカプ・テテフに劣るものの、その分様々な補助わざを覚えるサポーターとして優秀であり、主にメスがダブルで活躍しています。 カプ・テテフと違いあくタイプには弱いがゴーストタイプのわざを無効化できるのも差別化ポイント。

 

また火力の面も、鎧の孤島で追加された新たなおしえわざ「ワイドフォース」(サイコフィールドの時威力アップ&全体攻撃)によって補強できます。

 

 

 

 

ドラパルト

 

ゴースト・ドラゴンタイプで、今世代における600族であるドラパルト。

 

ドラパルト最大の強みがすばやさ。 なんと種族値142とテッカニンやアギルダーに次いで素早く、600族の中ではぶっちぎりのトップ

 

わざのレパートリーも多いため、その高いすばやさを活かしたバリエーション豊かな攻め方を得意とする。 ただしこうげきが高い割に物理攻撃わざは控えめ

 

ダイマックスすれば相手の攻撃を下げるダイドラグーンや防御を下げるダイホロウを使うことができ、ゴーストダイブで相手のダイマックスのターンを浪費させるという戦法も使える。

 

 

ただしかくとうタイプのわざを一切覚えられないため、自身のタイプ一致わざを無効化できるノーマルタイプにはめっぽう弱く、イカサマ(相手のこうげきが高いほど威力が上がるあくタイプのわざ)はまさに弱点。

 

 

すばやさが高く様々な攻め方ができることは強みではありますが、高いこうげきを活かしづらく苦手な相手にはとことん苦手なので、今回使用禁止になったポケモンの中ではなかなか癖の強い部類に入るかもしれません。

 

 

以上16体が、シリーズ6で使用禁止になるポケモンとなります。

 

個人的に、ポケモン剣盾に連れていけるガラル・アローラ・カントーのそれぞれの御三家の最終進化形のいずれかが入っていることが印象的でした。

 

御三家は最初にゲットできるポケモンということで、初心者から上級者まで幅広く活躍できるイメージがありましたが、まさか環境を激変させるほどのポテンシャルを持ってるやつまでいるなんて…。

 

 

中にはこれから育ててみたいと思っていた子もいて、私自身も最初はヒバニーを選んだので残念な気分ですが、まあ強いポケモンを出禁にするのはカードゲームで禁止・制限カードを設けてゲームバランス崩壊を防ぐのと同じことなので、今はちゃんと受け入れられています。

 

 

しかしあくまでもオンライン対戦で使用できないだけで、シナリオやローカル対戦、バトル施設などでは今まで通り使用することができます

 

バトルタワーやしばり組手で苦戦するようであれば、これらのポケモンでパーティーを組んでみれば楽に進められるかも?

 

ローカル対戦では、強いからと言って使いすぎてリアルファイトに発展しないよう仲良くポケモンバトルを楽しみましょう!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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